タッタマンとPikkaの広報課|広報課ダイアリー、はじまります
Creative Studio Ogiwaraland(CSO)です。
このページでは、CSOの中で活動する「タッタマンとPikkaの広報課」が、広報課ダイアリーとして日々の動きをお届けしていきます。
CSOでは、サイト更新、作品づくり、Shopの準備、noteでの発信、販売ページづくり、公開前の確認など、いろいろなことを少しずつ進めています。
ただ、それらをきれいなお知らせだけにすると、少しかたくなってしまいます。
作品ができるまでに迷ったこと。
説明文を書こうとして止まったこと。
Shopへの導線を考え直したこと。
公開前に、ふと違和感に気づいたこと。
「これ、どこで紹介するの?」と話がそれたこと。
そういう出来事も含めて、タッタマンとPikkaの会話で残していくのが、この広報課ダイアリーです。

タッタマンとPikkaについて
タッタマンは、CSOの中にある「まず動いてみる力」の化身です。
完璧に整っていなくても、少しだけ前に進んでみる。
考えすぎて止まりそうな時も、まず一歩動いてみる。
そんな役割を持ったキャラクターです。
Pikkaは、タッタマンのそばにいる光るAI相棒です。
ひらめき、違和感、止まりかけた気配に、ピコーンと反応します。
時々、情報を検出しすぎて、タッタマンに少し止められます。
タッタマン:
「つまり、ここはCSOの中にある、僕たちの広報課ってことだよね」
Pikka:
「ピコーン。広報課の開設を検出しました」
タッタマン:
「開設って言うと、ちょっと大きな部署みたいに聞こえるね」
Pikka:
「CSO内広報活動拠点として認識しています」
タッタマン:
「うん、急にかたくなったね」
Pikka:
「やわらかい表現に変換します」
タッタマン:
「お願いします」
Pikka:
「CSOで起きたことを、二人で楽しく紹介する場所です」
タッタマン:
「それなら分かりやすいね」
Pikka:
「ただし、公開前の迷走、説明文の停止、導線の混乱も検出対象です」
タッタマン:
「そこまで拾うんだ」
Pikka:
「広報課ダイアリーなので」
タッタマン:
「きれいなお知らせだけじゃなくて、途中のドタバタも残すってことだね」
Pikka:
「はい。完成品だけではなく、完成前の気配も記録します」
タッタマン:
「気配まで記録するんだね」
Pikka:
「ピコーン。広報課らしい気配を検出しました」
タッタマン:
「やっぱり、そう返ってくるよね」
広報課ダイアリーで届けること
この広報課ダイアリーでは、CSO本体の活動を中心に、タッタマンとPikkaの会話でいろいろな出来事を紹介していきます。
扱う内容は、たとえば次のようなことです。
CSOサイトの更新。
作品づくりの裏側。
Shopや販売ページの準備。
noteで公開した記事の案内。
公開前に気づいた違和感。
説明文やサムネイルで止まった話。
広報課として動こうとして、少し話がそれた出来事。
大きなお知らせだけではなく、小さな進み方も残していきます。
noteダイアリーについて
noteでは「タッタマンとPikkaの広報課|noteダイアリー」として、note向けの記事を届けています。
こちらのCSOサイトでは、CSO本体の活動記録として「広報課ダイアリー」を掲載していきます。
同じ広報課の活動ですが、置き場所によって少し役割が違います。
noteダイアリーは、noteで読む広報課の記録。
広報課ダイアリーは、CSO本体に残していく活動記録。
どちらも、タッタマンとPikkaが、CSOの動きを二人の会話でお届けしていきます。
CSOサイトで広報課の動きを知って、もう少し二人のやりとりとして読んでみたい時は、noteダイアリーものぞいてみてください。
タッタマン:
「じゃあ、ここが本拠地で、noteはnote側のダイアリーってことかな」
Pikka:
「はい。CSO本体の広報課ダイアリーと、note側のnoteダイアリーを識別しました」
タッタマン:
「識別できてるなら安心だね」
Pikka:
「混同リスク、低下中です」
タッタマン:
「その言い方はちょっと機械っぽいけど、まあいいかな」
Pikka:
「広報課として、自然な表現を学習中です」
タッタマン:
「それ、これから一緒にやっていく感じだね」
Pikka:
「はい。CSO本体とnote側、どちらも発信準備中です」
タッタマン:
「準備中って言いながら、もう紹介してるよね」
Pikka:
「発信しながら整える方式を検出しました」
タッタマン:
「やっぱり、そう返ってくるよね」
そんなふうに、少しずつ始まっていくCSOの広報課ダイアリーです。
これから、CSOの活動や作品づくり、Shopのこと、noteでの発信、公開前の迷走、広報課で起きた小さな出来事などを、タッタマンとPikkaの会話でお届けしていきます。
どうぞよろしくお願いします。
Creative Studio Ogiwaraland(CSO)
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